低体温改善マニュアル

もし、あなたの平熱が36.2℃以下であれば、1日15分で低体温の改善に有効的な方法をお伝えする事ができるかもしれません。36.7℃の秘密 ほんの少し、3分だけこのページをご覧ください。

ほんの少し、3分だけこのページをご覧ください。

セルフチェック

もし、チェック項目に3つ以上の当てはまる場合は、低体温になっていてもおかしくない、早く改善策をしなければならない状態にあると言えます。

あまり意識をしない体温ですが、低体温は普通の状態ではありません。

改善する意味

体温を平常値に戻すことは、大変意味深いものです。体温は生命が生きている証でもあり、生命活動の源となっていると言えるでしょう。

どれくらい差があるか自分では分かりにくいと思いますが、今現在とこれまで生きてきた中で一番元気な時期を思い出してみると想像ができるはずです。

このように低体温を改善することで得られる効果は、とても大きいものです。逆に体温を失うことと同時にいろんなものを失ってしまいます。

しかし、上に書いたようなことはなぜ起こるのでしょうか?
あなたも「なぜ?」「なんで?」「どうして?」と思っているのではないのでしょうか?
この後、その原因や対処する方法についてじっくりご説明していきます。

そのまえに・・・

改善する意味

北海道 47歳 男性 山本様

ph1

一宮先生ありがとうございます。

45歳を越えたあたりから、気が滅入ったり、やる気がなくなったりしていました。

そんな時にふと見つけた低体温改善マニュアルのページを見て、
男にも更年期がある事をしりました。

男の更年期にはうつに似た症状がでて、
原因は体温低下が大いに関係するという事で
さっそく購入いたしました。

男は比較的、筋肉があるので女性より高めとのことですが、
私は35.8℃で確実に低体温です。

まずは基礎代謝と自律神経のバランスを整えるトレーニングを重点的にすることにしました

マニュアルには30日間のプログラムが書いてあり、
少しやる気が出ない時でも とりあえず30日間はやってみようと続ける事にしました。

毎日やって行くうちに不思議なもので、低体温改善の生活が習慣となり
『やる事があたりまえ』となり、気が滅入る日も少なくなり
仕事もどんどんやる気がでてきました。

今では36.5℃まで回復し心も体も順調です。

これからもずっと続けて行こうと思っています。

end

山梨県 54歳 女性 宅島様

phman

私は、冷え性で指先や足の先が冷たく寒い時期になると
特に痛みを感じるほどでした。手袋をしていてもです。

冷え性と関係ないのかな?と思いながらも寒い時期は特に辛いので
返金もついているから思い切って購入してみました。

プログラムを初めて2週間、とても寒い日に外に出かけた時です。
指先の痛みを感じなくなっていることに、ハッと気づきました!

これは確実に効果が出ていると実感し、思わずメールを送ってしまいました。

まだ2週間目なのですが、自分の変化が楽しくうれしいです。

ありがとうございます、まだまだ続けます。

end

東京都 33歳 女性 尾上様

pho7

私は夏でもエアコンがかかった部屋では靴下を2枚重ねにしたり、
ひざ掛けをしたりととても冷え性でした。

冷え性をどうにかしたいと思っていたときに初めて『低体温』という言葉を聞き、一宮先生のマニュアルを見つけました。

私の平熱は36.1℃で35℃台ではないですが、
手足や膝などが冷え、熱の生産量が少なく体の芯部の体温を
保つ為に熱が回らない低体温予備軍だと分かりました。

それからと言うもの毎日マニュアルを実践、朝起きて
ゆっくり5分体操をし、 ストレスをリセットして自律神経のバランスを整える呼吸法や質の良い睡眠を心がけました。

最初の一ヶ月は、そんなに体温の変化はなかったのですが、
1ヶ月を過ぎた頃から0.2℃~0.3℃上昇の36.3~4℃をキープするようになってきました。

体の調子もよく、手足の冷えも少なくなってきました。

もっと頑張って36.8℃をキープできるようにこれからも続けて行こうと思います。

end

ほんの一部ですが、嬉しいお声をご紹介させていただきました。

ご紹介が遅れました

一宮博雅(いちみや ひろまさ)です。

私は、東洋医学を原理とした体質改善を専門とし、薬や病院に頼らず自宅で簡単にできる方法を数多く広めてきました。

これまでに325名の低体温改善のお力になれたことは、私にとっても本当に幸せな事です。

私が低体温の研究に没頭するようになったのは、
一人の友人がきっかけでした。

彼とは仕事上知り合ったのですが、仕事もプライベートも熱い男で
私とは10年以上の友人でした。

そんな熱い男が43歳を過ぎた日にこういったのです。

「頑張りたいけど頑張れない。頭では頑張らないとと思うけど、体と心が全然ついてこない。最近なんだかうつっぽい」

初めは、一時的なものかと思いましたが、その症状は2ヶ月ほど続き
彼は心底疲れた表情でした

男性の更年期なのか?私は気になる事があり、彼に体温を教えてくれるように頼みました。

調べてきた彼の体温は35.1℃、私の予想通り体温が低かったのです。

もっと詳しく知る必要がある!

それからというもの体温や更年期、うつの本を見かければ買い、
気になる事はネットで調べまわる、ヨガがいいのでは?とヨガに通ってみる。

それは大切な友人のため・・・

いや、自分の為でもありました。

帰って自分の体温を測ると36.0℃でした。
うすうす感づいていたのですが、私も友人と同じようなやる気がでない
うつっぽい症状が少なからず増えていたのです。

調べていくうちにわかったことは

原因のほとんどは、ささいな事の積み重ねでした。

しかし、忙しい現代人の生活では、
そのささいな事を解消するには普通に過ごすだけでは難しいのです。

低体温を改善すべく、試しに試して1年3ヶ月私と友人は36.8℃の体温を 平熱として持ち合わせる事ができました。

その頃には更年期の症状も消え、前向きな気持ちが押し寄せてきたのです。

私たちもそうだったように原因もわからず、ただ悩み困っている人たちが大勢いる

そんな人たちの力になれないのか?

あなたの平熱は36.7℃をキープできていますか?

もともと基礎代謝が少ない女性に低体温は多く、 私の知り合いや、友人の奥さん、その友達にも多く低体温の症状でした。

私はもっと時間をかけず、もっと簡単に正常な体温に戻せないかと試行錯誤を繰り返しました。

そして私は気づいたのです。

こんないい方法があるのに見落としていたことを。

私は自分で試してみました、確かに実感できるのです。
これならいけると

低体温はわかりにくいものです。

病院で熱があったら見てもらえますが、 少し体温が低いくらいなら元気だと言われてしまいます。

今日はその方法をぜひ知ってもらいたいのです。

低体温=体の弱体化

まずは、体温が低いことがどれだけ体に影響するかおわかりでしょうか?

このように、ただ体温が低いだけで、さまざなな弊害がおこります。

「平熱が36℃以下でさ~、私、平熱低いんだよねぇ」と何の違和感もなく言えるのも、低体温があらゆる場所に影響していることを知らないからだと言えるでしょう。

なぜ、体温が低いだけでこれほどの悪影響を及ぼすのでしょうか?

日本人はここ50年間、さまざまな原因で1℃近くの体温を失っています。

低体温は平均的に体温が下がる為、気づきにくく、自分の体質でもともと体温が低いものであると勘違いしやすいのです。

ただ知らないだけで、体にとっては大きな問題であることをぜひ知って欲しいのです。

低体温による様々な弊害

それでは、低体温とは平熱が何度の時なのでしょう、また正常な体温は何度でしょうか?

人が本来持っている体温は

36.5℃~37.1℃

この体温が健康な人の本来持っている体温です。

36.4℃以下はなら低体温予備軍、36.2℃以下ならすでに何らかの原因があって低体温になってしまっている傾向にあります。

「37.1℃って微熱では??」

そう思うかもしれません。

実際、平熱が35.8℃の人が37.1℃に一時的になれば発熱している状態だといえます、平熱が37.1℃の人が38.4℃になっている状態と変わらないといってもいいでしょう。

しかし、一時的ではなく平均的に36.5℃~37.1℃であるならば、それだけで健康な状態であると言っていいことなのです。

体温は1℃下がると免疫力は30%低下していまいます。それとは反対に体温が1℃上昇するとどうでしょう。

免疫力はなんと5~6倍にも跳ね上がるのです。

風邪をひいた時に熱がでるのも、体温を上げることで強制的に免疫力を増幅させ、体の中に侵入してきたバイ菌やウィルスなどを退治する為の防衛反応です。

風邪のひき始めに、少し熱が出たからと言って解熱剤を飲むことは、せっかく体が細菌やウィルスから体を守る準備をしているのに、それを中止させているのと同じでとても不自然と言えるでしょう。

正常な体温であれば、日頃から免疫力は高い状態で外部からの細菌やウィルスの侵入も阻止できますが、低体温であれば免疫力は低下し、防衛力が劣って常に外敵にさらされてしまう、これが低体温の怖いところです。

低体温は単に体温が下がるだけではなく様々な、生命活動に影響してきます

体温が低いってダメなんですか?

血行不良

低体温になると、血行が悪くなり血圧も上昇します。

血行が悪くなれば肩こりや頭痛、めまいなどを起こしたり、さらに体温低下は血液の温度の低下も招きます。

低い温度の血液は固まりやすく、心筋梗塞や脳梗塞などの原因となる「詰まりやすい」状態、血液がドロドロの状態になってしまうのです。

気体→液体→個体

すべての物質は温度が下がれば固まりやすくなるのは、自然の中の人間として、ごく普通な現象ということです。

免疫力の低下

免疫機能は10代をピークに徐々に下がっていきます。

老化による免疫機能の低下は、スピードを緩めることはできても止めることはできません。

ただし、潜在的に持っている免疫力のことで、老化以外の外敵要因で一時的に弱った場合ではありません。

外的要因は大きく分けて2つあります。

免疫

1つ目は

生活環境の影響

排気ガスやタバコの煙、ハウスダスト、環境ホルモンなど、体に有害な物質を知らず知らずのうちに体に取り込んでしまっています。

自分の力だけではどうにもできないこともありますが、環境や健康への関心から企業や社会もクリーンな環境づくりに取り組むようになってきました。

個人レベルでは、ダニなどが発生しないように綺麗にする、ホコリが溜まらないようにこまめに掃除するなど、小さな所から防ぐことはできます。

もう一つはストレスです。

阪神大震災で不安を感じた方を調べたところ、約20%の免疫力がダウンしたデータもあります。

不安や悩み事、極度の緊張でストレスがかかってしまうと、お腹が痛くなったり、めまいがしたり、体のどこかに不調となって現れます。

ストレスと免疫力の関係は動物実験によって実証されています。

ストレスを受けた脳は、ステロイドホルモンや神経伝達物質を分泌し、リンパ球や細胞の働きを低下させ免疫力を弱体化させてしまいます。

ストレスが続くと自律神経は乱れ、交感神経優位の状態が長時間連続して続くことでノルアドレナリン、アドレナリン、顆粒球が過剰になり、活性酸素による老化や、いつもイライラしたり攻撃的にって不安定な精神状態になってしまいます。

ガン細胞の活性化

ガン細胞は35.0℃で一番増殖し39.3℃以上になると死滅すると言われています。

ガン細胞は体のどこででも発生する可能性はあるのですが、高温である心臓や小腸のガンはありません。

心臓は常に心筋を動かし熱を生産し続けています、同様に小腸も飲食物を消化吸収するため、大腸へ押し出す動きの蠕動運動(ぜんどううんどう)を活発に行っている為、温度が高い臓器だと言っていいでしょう。

反対にガンになりやすい場所は、肺や食道、大腸、子宮などがあります。

肺や食道は体温より低い外気に触れる機会が多く温度は必然的に低下してしまいます。

大腸や子宮などは自ら活発に動くものではないので心臓や小腸に比べると比較的低温と言えるでしょう。

アメリカの医学文献にも記されています。

「手術不能なガン患者が高熱の感染症にかかったら、約5割のガン患者が完治した」 こういった報告があります。

ガン細胞は低体温を好み、高温では増殖できないのです。

健康な人でもガン細胞は作られています。しかし、ガン細胞はリンパ球の一種であるNK細胞(ナチュラルキラー細胞)に攻撃され消えていき、ガンの発症を抑えています。

免疫表

NK細胞は37.0℃で活性化し、ガン細胞は35.0℃で活性化する。

どちらの体温が良いかは考えるまでもありませんね。

正常な体温である36.5℃~37.1℃を保つことができれば、常にガン細胞を掃除してくれていると考えてもよいでしょう。

長年、掃除をしていないガスコンロ周りの油汚れを取るのが大変なように、体も毎日少しずつ掃除をすることで楽に綺麗な状態を保つことができるのです。

うつ症状

「朝、仕事に行きたくない」

「朝がだるい」

「なんだか最近、鬱の様な気がする」

「午後になるとだんだん調子がよくなっていく」

うつ病までとはいかないが、鬱の様な症状を感じたことはありませんか?

低体温による様々な弊害

夏から秋になり、そして冬になり、どんよりとした雲で気温が下がってくると何となく心も沈んでくることがあります。

実際に自殺者の数は気温が低く、日照量が少ない11月から3月にかけて増加する傾向にあり、鬱や神経症などの精神疾患は北欧では、フィンランドやスウェーデンなど気温が低い地域に多くなる傾向にあります。

鬱症状の人の多くは気温と体温が低い午前中に調子が悪く、午後に気温や体温が上がってくると調子が上向いていくことからも、温度や体温が関係しているといっていいでしょう。

人は思っている以上に周りの環境に影響されやすいということです。

それではなぜ低体温だと鬱症状がでるのでしょうか?

低体温と鬱の関係で重要な物質があります、それは「セロトニン」です。

セロトニンとは「ドーパミン」や「ノルアドレナリン」などと同様に気持ちや感情に大きく影響を与える神経伝達物質です。

ドーパミンは何かをする時に動機づけや意欲に関係する、神経伝達物質です。

ご飯を食べる、電車に乗る、靴を履くなど、それほど考えなくても当たり前にできるのはドーパミンがこれまで学習してきたことを伝達しているからです。

ドーパミンが不足すると集中力が失われたり、無気力になったり物覚えが悪くなったりします、反対にドーパミンが多すぎると幻覚や妄想などの症状がでる場合があります。

ノルアドレナリンは神経を興奮させる神経伝達物質です。

動物は敵に遭遇した時などにはノルアドレナリンを分泌し、興奮、覚醒、集中させ、敵から身を守る為の役割を果たします。

人間の場合はストレスを感じるとノルアドレナリンが多く分泌されます。

ノルアドレナリンが不足すると無気力や意欲の低下の原因となり、多すぎると攻撃的になったり、怒りっぽくなったりしてしまいます。

ノルアドレナリンが「怒りのホルモン」と言われるのは、こういったことからなのですね。

それではセロトニンはどんな役目を果たしているのでしょうか?セロトニンは覚醒や喜び、興奮のドーパミンと興奮や怒りのノルアドレナリンを安定させる神経伝達物質です。

セロトニンによって過剰分泌を抑え、精神を安定させてくれます。

お風呂に入った時などに「はぁ~」っと、ほっとする時はセロトニンが分泌されているのです。

このセロトニンが不足した場合、暴力的になったり、うつ病を発症したり自分をコントロールするのが困難になってしまいます。

低体温になると細胞の中にあるミトコンドリアが正常に働くことができず、セロトニンの生産が減少してしまいます。

低体温がうつ症状と関係あるのはこういったことが大きくかかわってるからです。

理由を知ること

●熱とエネルギーを生み出すクエン酸サイクル

熱を発生させるメカニズムを知る事で低体温の改善方法は自ずとわかってきます。

それでは体はどうやって熱を作り出しているのでしょうか?

私たちの体は外部から摂取した食べ物の中の「糖」「脂肪」「タンパク質」を
細胞の中のクエン酸回路内でエネルギーへと変換します。

車のエンジンなどと同様に、すべての物質がエネルギーと変換されるのではなく、
約25%~35%がエネルギーに変換され、残りは熱へと変換されるのです。

体の場所で熱を発生させるパーセンテージを見てみると

低体温による様々な弊害

この値は安静時のもので、体を使った運動では、
骨格筋が約80%と大きく熱発生量が増加します。

他の臓器も上昇しますが、脳や心臓の動きを自分の意志で
コントロールする事はなかなか難しいものです。

骨格筋であれば自分の意志で動かしたり強化することもできます。

もともと熱の発生量が多いため、効率的な方法をすることで
熱のコントロールが比較的簡単に可能になってきます。

●熱は常に逃げている

体の中で作られた熱は常に外部へと放熱が行われています。

この中でも皮膚からの放熱は約70%と大部分を締めていて、
熱と放熱のバランスを保つことで約37℃の体温を維持する事ができます。

当たり前すぎて気にしませんが、外気の温度が下がれば厚着をしたくなり
皮膚からの放熱量を減少させ体温を維持しようとします。

それでも、放熱が多ければ

などの反応が起こり、体温を維持しようとします。

反対に外気の温度が高く、通常の放熱では追いつかない場合は
このような反応があります。

私たちの体は、無意識のうちに体温調節をしようとさまざまな行動を起こしてくれます。

●なぜ低体温になってしまうのか?

意識しなくても体が自然と調節してくれるはずの体温、
それなのどうして36.5℃~37.1℃の正常な体温を維持できなくなるのでしょうか?

低体温の原因は大きくわけると、この3つに分類されます。

①筋力低下や運動不足

1日のエネルギーの消費は、基礎代謝70%、運動30%と言われています。

graph

基礎代謝とは生命を維持する為に消費されるエネルギーで、
横に寝て安静にしてても消費されます。

基礎代謝の約40%を骨格筋や他の筋肉で消費されています。
約40%の数字も筋力量や筋肉の質によって上がったり下がったりするものです。

現代人はとても便利な生活をし、少し買い物に行くのも
車や公共交通機関を利用する事が出来たり、
テレビや電気もリモコン一つで動くことなく操作ができてしまいます。

昔であれば掃除や洗濯に、食事の用意でも体を動かし一苦労でした、
ジョギングやジムに通う必要もなく自然と筋肉は鍛えらる生活をしていたのです。

熱生産の大きな割合をしめる筋力が昔に比べると大きく低下した事が、
低体温の原因の一つです。

②生活習慣からくる低体温

良くない生活習慣でも1日だけ切り取ってみるとほとんど影響はないですが、
毎日続ける事で少しづつ低体温の体を作り上げてしまいます。

1つ目はお風呂をシャワーだけで済ませてしまう生活習慣です。

湯ぶねにつかる事は体や心にとってとても良い効果を得られるのです。

湯ぶねにしっかり使っている人は毎日体の内部を芯から温め免疫力をアップ、
セロトニンを分泌し感情を安定させストレスをリセット、血液の流れを良くします。

反対にシャワーだけで済ませてしまう人は、
免疫力アップ、ストレスリセット、血流を良くする機会を
逃してしまっていると言っていいでしょう。

一日でみてみると少しの差かもしれませんが、
1年、10年、30年と長期になれば、
その差は生命にもかかわってくるほどの影響になるかもしれません。

2つ目は睡眠の質です。

人は生きている内の4分の1~3分の1を睡眠時間に費やしています。

例えば100歳まで生きるとしたら、25年~33年くらいは寝ている計算になり
それだけ『寝る』という事は重要な意味を持っているということです。

現代人はとても忙しく、不規則で短い睡眠時間になりやすものです。
これでは、体や脳にとって良い環境とはとてもいえません。

体には最低7時間以上の睡眠が理想とされています。

しかし、質の低い睡眠であれば、 せっかく7時間以上の睡眠をとっても効果は半減です。

例えば電気をつけたまま寝てしまったり、 窓の外から明かりが常に差し込んでいる状態では睡眠の質を低下させてしまいます。

目を閉じていても目の奥にある網膜が光を感知してしまいます。

この網膜が光を感知しなくなることで、脳の松果体から睡眠を促す
「メラトニン」が分泌されます。

メラトニンは昼の活動時間帯か夜になって 睡眠をとるべき時間であるかを知らせる物質です。

睡眠時に光が常に網膜が感知している状態では、 寝ているようでも体は昼の活動状態と勘違いしていまい 質のよい睡眠とは言えないのです。

③ストレスや自律神経のバランスが乱れると低体温になる

自律神経のバランスが崩れると交感神経優位や副交感神経優位の どちらかに必要以上に偏ってしまいます。

どちらも過度に偏ってしまうと血流障害を起こしてしまい結果的に
低体温となってしまいます。

【交感神経が優位になったなら】

仕事中や興奮状態の時は交感神経が優位になります。

交感神経が優位になれば、血管が収縮し血流の流れが悪くなり、
体内に侵入した細菌と戦う顆粒球が過剰に増加します。

顆粒球は役割を終えて死んでいくときに活性酸素を放出しながら死んでいくため 交感神経が優位になりつづければ、過度の活性酸素の影響を受け老化や病気の原因になるのです。

【副交感神経が優位になったら】

心身がリラックスしていると副交感神経が優位に働きます。

リラックスしているのだから、ずっと副交感神経が優位でいいじゃないか?
と思うかもしれません。

しかし、過度に副交感神経が優位になった場合
血管が拡張しすぎてかえって血流が悪くなることがあります。

交感神経と副交感神経は自転車に乗っているようなものです。

どちらかにバランスが偏ってしまうと自転車は倒れてしまいますよね。
それと同じで交感神経と副交感神経はバランスを両方に取りながら、
あなたが転ばないようにしてくれているのです。

そのバランスを正常に保っている自律神経にストレスがかかると 自律神経は大きく乱れ、バランスを崩し免疫システムの正常さを失わせてしまいます。

ストレスをコントロールし自律神経のバランスを保つことができれば 血液の流れもよくなり免疫システムも向上させることができます。

このように

低体温の原因である3つの大きな原因をうまく取り除き、
コントロールできれば低体温になりたくても、なることはできません。

3つの簡単プロセス

低体温になったのは、これまで毎日毎日積み重ねてきた結果です。
何もしなければ、ずっと同じ結果、あるいはさらに悪化していきます

これまでに325名の低体温改善してきた、この方法を簡単に言うと

step1

たったこれだけです。

この3つのステップを正しく理解し、マニュアルどおりに実践することで

体温は上昇
免疫力は向上
自律神経を安定
血液の流れをよくし老廃物を正常に排出し

本来あなたが持っていた、36.8℃前後の体温を回復し、人間が本来持っている力を取り戻すことができます。

その場しのぎの方法や薬に頼ることなく、本当の意味での健康なこころと体を手に入れることができるのです。

具体的な方法

あなたの基礎体温チェック
現在の基礎体温をチェックし、これからどのくらいの期間をかけて平常値に戻すか、どれくらいの期間が必要なのかをチェックし目標を決めることで、続ける事を容易にしていきます。
note
低体温のメカニズムを詳しく知る
熱発生のクエン酸サイクルを知る事であなたに何が必要で、何がたりないかを調べます。
その理由を正しくしることで、低体温が正常な体温へ戻る近道となります
note1
体の中から温める内臓ストレッチ
体の内部の熱生産量が高い臓器を活性化させます。
熱生産量が高く、蠕動運動を繰り返している腸を外部からマッサージすることで、蠕動運動は活発化し体温上昇を助けると共に便秘など余計な老廃物を体の外に出す能力を活発にします。
chou
いつでもどこでもできるストレスリセット法
この方法を行えば、精神を落ち着かせ交感神経と副交感神経のバランスを安定させ、自律神経の乱れを取ります
ストレスを感じた時や忙しすぎるときに2~3分実践すればすーっと体からストレスが流れ出る感覚がわかるでしょう。
clock
ムキムキ筋肉にならない、高品質のしなやか筋肉を作る方法
骨格の周りにある骨格筋は熱生産の大きなウェイトを占めています。
速筋は瞬発力やパワーを生み出す筋肉でウェイトトレーニングなどの無酸素運動で強化しますが、持久力、つまり長時間燃焼しエネルギーを消費し続ける筋肉は遅筋なのです。
この遅筋を高品質な筋肉にするには、誰もが知っているあの運動に一つ条件を付けることで効果がぐんと上がります。
graph
成長ホルモン分泌を促し20代の熱生産量と若返り
成長ホルモンは20代になると分泌が減少されていきます。
成長ホルモンは脂肪の燃焼を速め基礎代謝力をアップさせることができるのです。
さらに、保湿効果の高いヒアルロン酸やコラーゲンを効率よく取り入れることができ、肌を若返らせる効果があります。
減少しているだけで、なくなっているわけではないのです、有酸素運動の前に1分あることを行うと成長ホルモンの分泌を促すことができます。
熱生産
血液の流れを正常にする
血液の流れをドロドロからサラサラへ変換していきます。
毛細血管まで隈なく巡る血液にはたっぷりの酸素を細胞一つ一つに運び、細胞分裂のエラーを減少させたり、役割が終えた細胞が老廃物として蓄積しないよう綺麗にしてくれます。
heart
セロトニンの効果的な増やし方
セロトニンは極度にやる気がなくなったり、気負い過ぎてイライラしたり、精神がどちらか一方に傾くのを調整してくる物質です。
適切に分泌されることでストレス耐性が強化され、自律神経の乱れとなる原因を取り除いてくれます。
man
寝ている間にダイエット
低体温を改善すれば、一日のうちの約70%のエネルギーを消費している基礎代謝(生命維持の為に最低限必要なエネルギー)の能力が高くなり、脂肪を燃焼しやすいからだ、脂肪を溜めこまない体へと生まれ変わる事ができるのです。
食事
大自然の中で深呼吸をしたようなに、脳波をα波にする方法
脳波をα波にすることで、体の免疫力を高めたり、ストレスを解消させるβ-エンドルフィンというホルモンを脳内に分泌されることができます。
tree

一緒にチャレンジしませんか?

このマニュアルを忠実に沿って実践していただくと、低体温は改善され体の面、こころの面ともに、これまでとはまったく違ったものになっていきます。

あなたにも直接教えることができれば一番良いのですが、私一人では人数が限られてしまいます。

このマニュアルには、私が伝えたいことのすべてを詰め込んで執筆いたしました。

大事なことは、体温を上昇させ、免疫力の向上、自律神経の安定、血液の流れの改善、老廃物の排出へ導きます。

この3つさえ、わかってしまえば低体温改善は簡単です。

「この3つなら自分だけで改善する事ができるかも?」

もし、そう思うのであれば、ぜひ今日から自分なりに挑戦してください。

私も低体温ではないかと気づいて自分自身で必死に調べ実験を繰り返し、
時間はかかりましたが改善する事ができました。

あなたも自分自身の力だけ改善することができるはずです。

自分だけで改善できればお金もかからず一番いい方法だと思います。

もしも、

自分自身だけでは継続して続けられない、何から始めていいかわからない、
どうやって自律神経を整えたらいいかわからない、くじけてしまいそう。

このような時は『低体温改善マニュアル』のご購入をお考えください。

気になるのは、やはり低体温の改善にかかる費用ですよね?

この方法は私と低体温を改善した方々と共に、
長い時を費やしてまとめ上げ、効果のない方法は完全に取り除き、
効果のある方法はより短時間で効果がでるように完成させました。

『それだけ良いものであれば購入代金が5万、10万と高いのでは?』

そう思った方もご心配いりません。

私はできる限り多くの低体温のせいで体や心に負担を負っている人達に
実践して改善してもらいたいと考えています。

自分の今の状況は低体温が原因だと知らずに、病に侵され通院をすれば何万、何十万というお金がかかるかもしれません。

低体温を平熱が低いだけと相手にされないかもしれません。

体温が正常な方にはまったく必要のないものかもしれません。

しかし、低体温で悩んでいる方にとっては、とても意味があるものだと信じております。

私が費やした時間、労力、経験、膨大な資料の経費などを考え価格を決めました。

販売価格21,800円

私が改善指導をした方々の意見では

などいろいろな意見がありました。

大切な事は、あなたがこのマニュアルを購入して良かったと思ってくれることです。

そこで今回ご購入しやすい価格として、数に限りはございますが

50冊限定

特別価格 9,800円

とさせていただくことにしました

料金

チャレンジ

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特典

キャッシュバック

あなたの声を聞かせて下さい。このマニュアルを続けて良かったこと、改善までの期間、今になって思い起こせば辛かった記憶、私へのメッセージなど、なんでもけっこうです。お便りを頂ければ、10 日以内にご指定の口座まで振り込み致します。

必ず、「低体温改善マニュアル¥3,000 キャッシュバック」と件名に記載のうえ、お喜びのお声をお便りを書いて頂き、

銀行名
支店名
普通or 当座
口座番号
口座名義人

を忘れずご記入下さい。

そして、顔写真や顔のイラストなど、あなたの笑顔を添付の上、マニュアルに書かれているメールアドレスまで送信して下さい。もし、ご要望がございましたら、顔写真などは隠して掲載させて頂きます。

*尚、全額返金を申し出た方にはキャッシュバックの適応はできません

バージョンアップ

このマニュアル時間をかけ何度も改訂を繰り返してきました。

そしてその結果が今に至るわけですので、この現在の状態が100%だと思っています。 ただ、今後も私は低体温に対する研究を進めていきたいと思っています。

その際に、あなたに有力な情報や、万が一、もっと効果の出る治療法にたどり着いた場合には、その時の価格の高低に関わらず、あなたに無料で進呈していきたいと思っています。

バージョンアップをご希望の方は『バージョンアップ版無料進呈希望』を件名にしメールにてその旨を伝えていただくことでバージョンアップ版の受付けとさせていただきます。

尚、メールがない場合や全額返金希望の方はこの特典をご利用できませんのであらかじめご了承ください

コンプリートプログラム

できるだけ分かりやすく誰にでも続けられるように作りましたが、このマニュアルを読み進めて頂いて何から始めて良いか分からない、三日坊主で終わりそう、という方のために、30日間のコンプリートプログラムを作りました。

1日、1日の日めくりカレンダーになっており、その日にすることが分かりやすく書かれています。

PDFでご注文の方は、プリントアウトしてお使いになるとより分かりやすくなります。

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良くある質問

Q.マニュアルは冊子になっているのですか?

A.PDFデータ版と冊子版の2種類になっております。

PDFファイルとは、電子文書を見るためのフォーマットです。

表示にはAdobe Readerが必要ですが、現在ほとんどのパソコンにインストールされていますのでご心配ありません。

もしインストールされていなくても、Adobe Systems社より無料でダウンロードできます

冊子版は配送・製本料金(2500円)は購入者様のご負担になりますので、教材販売価格(9800円)+ 配送料金(2500円)合計12300円が冊子版の購入に必要となります。

Q.誰にも知られずに購入したいのですが?

A.まず、ご購入時ですが、冊子版をご購入された場合、 品名は記載されずにお届けいたします。

配送日の指定も可能ですので、決済完了後(代金引換の場合は注文完了後)にすぐに、 以下の4点をメールにて、

配送会社(info@delivering.jp)にご連絡ください。

■購入書籍名
■お客様のお名前
■決済完了メールを添付、もしくは注文ID(IDは決済完了メールに記載されています)をご記載ください
■配送希望日時

※通常、毎日の出荷時間が15時ですので、 15時までに配送会社へ電話連絡していただく必要がございます

遅れますと、配送会社がすでに発送してしまい、処理できない場合がありますのでご注意ください。

Q.自宅に届くのは困るのですが?

A.その場合は郵便局留めをお使いいただけます。

商品をご指定の郵便局に留めておき、都合の良い時に受け取りにいくことが可能です。

方法は、決済完了後(代金引換の場合は注文完了後)にすぐに、下記4点をご記入頂きメールにて、

配送会社(info@delivering.jp) にご連絡ください。

ご連絡が遅れますと、配送会社がすでに発送してしまい、処理できない場合がありますのでご注意ください。

■購入書籍名
■お客様のお名前
■決済完了メールを添付、もしくは注文ID(IDは決済完了メールに記載されています)をご記載ください
■ご希望の郵便局の支店名

お近くの郵便局は、こちらから探すことができます。

http://www.jp-network.japanpost.jp/storesearch/

Q.マニュアル代以外で、お金はかかりますか?

A.いいえ、マニュアル代金以外でお金はかかりません。

器具や薬を一切使うことなく、自分に備わっている力を強化していくトレーニングです。

別途費用が発生する等のお金は一切かかりません。

Q.初めて情報商材を購入するので心配です。

A.心配ありません、情報商材の最大手である【infotop】の厳しい審査を合格しています。

詳しくは、特商法にすべて記載されております。
infotopの審査基準をチェックする→infotop

Q.返品する場合は、データや資料はどうしたら良いのですか?

A.そのままで、結構です

今までの、実績があります。あなたのお役に立てる自信があります。データを消したかの確認などは一切いたしません。

もし、その後もう一度試されるのであれば、それでもかまいません。

これまで購入された方々は、感謝の言葉いただいている方がほとんどです、不正して情報だけをもらおうという、人としてレベルの低い方はいませんでしたから。

Q.スマホで見たいのですが大丈夫ですか?

A.はい、大丈夫です。

PDFファイル版であれば、いつでもどこでもスマホがあれば確認する事ができます。

詳しくはページの最後に書いてありますので、ご覧ください。

Q.女性にもできるトレーニングですか?

A.はい、女性の方も簡単にできるマニュアルになっています。

Q.生姜をたくさん食べるとかですか?

A.温かくなるイメージのあるものを食べ続けると、体温が上がるような気がする方も多いかと思います。腕を手のひらで叩くと赤くなる原理と同じなので、根本的な解決になりませんので生姜を食べ続けるなどはありません。バランスよく食べることが一番です。

Q.改善するのにどれくらいの時間がかかりますか?

A.早い人では2週間くらいから改善の傾向が現れます。

2~3ヶ月で一気に改善した方もいらっしゃいますが、多くの方が約1~2ヶ月の間に実感できております。

Q.いろいろと、忙しいのですが私にも続けられますか?

A.一つ一つの項目は短時間で行うことができます。

寝たままできたり、仕事の合間にできたり、電車で座っている間にできたりと、合間合間で実践できるものがほとんどです。

他は普段の生活を少しだけ変えてもらえれば、続ける事は難しくありません。

一番多かった質問

ほんとうによくなるの

A.はい、改善するには3つの理由があります。

確かにここまで、読んだだけでは本当に効果があるのかわからないのも当然です。
体温なんてもともとの体質で決まっていて簡単に変わるわけがない。
それが1ヶ月ほどで改善されるとは想像も付かないと思います。

あなたの体温が上昇するのには3つの理由があるのです。

一つ目は、325名以上が実践し、低体温を改善できたこと

二つ目は、体温を上げることは、誰にでもできる簡単な方法だということ。

三つ目は、今までに気付かなかった、新しい低体温改善法を取り入れているということ

確かに100%の治療法はこの世には存在しません。それがどんなに素晴らしい治療法であっても、です。

だから、こういうのはいかがでしょうか。

もし万が一、あなたがマニュアルをきちんと理解し、特典の「30日間コンプリートプログラム」も3ヶ月以上実践したにも関わらず、一切の効果も得られなかった場合、そう言った場合には教材購入時の価格を全額返金致します。

教材購入後6ヶ月以内にマニュアル内に記載しておりますメールフォームまでアクセスして下さい。

品質向上のためのアンケートにご協力頂き、必要事項をご記入の上送信して頂ければ、10日以内にご指定の口座にお振り込みいたします。

繰り返しになりますが、今までの実績があります。あなたのお役に立てる自信があります。

データを消したかの確認などは一切いたしません。

もし、その後もう一度試されるのであれば、それでもかまいません。

これまで購入された方々は、感謝の言葉いただいている方がほとんどです、不正して情報だけをもらおうという、人としてレベルの低い方はいませんでしたから。

もし、「全額返金」がついてるからなど、興味本位で中身を見たいだけであったり、ひやかしで購入するなど考えていたならおやめください、時間をそんな無駄なことに費やさないでほしいのです。

本当に必要としている、あなたの手元にあっていただきたいと願っております。

ps

料金

チャレンジ

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お喜びのお声

滋賀県 C 様 女性 56歳

このマニュアルと出会うまでは、とても辛い日々でした。

冬場は34・9度と言う低体温の記録を持ってる私。。。

何気にどこでも出来る呼吸方は気軽に出来るのでパソコンの前に座った時 とかとにかく座ればどこでもやっています。

一番初めに感じたのは、お通じが格段に良くなった事!

暖かくなったのもあるのでしょうが今は36,0度くらいの体温です。 次の冬、どれくらいの体温になるのかとても楽しみです。

堅苦しく1日の目標も持たず、思い出せばやる、 と言った感じですがこれからも毎日続けようと思っています
(^◇^)

pho2

秋田県 29歳 女性 M様

35.5℃前後だった体温が1ヶ月後には36℃台、2ヶ月後には36.4℃まで上がりました。

自分の変化が分かって楽しいからかもしれませんが、どんどん行動的になって仕事もプライベートも積極的になりました。

体温を気にしていない人が、私の周りにも多いのでぜひこのマニュアルをお勧めしてみたいと思います。

京都府 田中様 56歳 男性

調子は最高!

一宮先生ありがとうございます!

体温が上がるだけで、これだけ気持ちが違うもんですね。

鬱気味だった私が、最高と言えるのも先生のおかげです。

妻も元気に明るくなったと、とても喜んでいます。

福井県 24歳 女性 石崎様

そんな時にたまたま見つけたのがこのマニュアルです。

私はこれだ!と思わず声に出してしまったくらいです。

平熱を上げる方法なんてあるのかな?と思っていましたが、
生活習慣と効率のいいエクササイズをすれば上げることができるんですね。

1ヶ月を過ぎたあたりから、平熱も少しづつ上がってきました。
おそらく基礎代謝が高くなり血行もよくなっているのだと思います。

体温が上がってきたことを感じたのは意外な事にお腹まわりのお肉が減ってきたことです。

ストレスリセット法も伝授していただいてストレスを溜めない生活をしているせいか、
体温アップのエクササイズも前よりやる気満々です。

このまま続けて、心も体もリフレッシュしていこうと思います。

一宮先生本当にありがとうございます。

pho5

奈良県 三浦様 男性 45歳

ありがとうございます!

ほんとうに改善するんですね!

最近やる気が全然でなかったり、集中力がなかったりと悩んでいた時にこのマニュアルをインターネットで見つけました。

読んでいくうちにわたしにも当てはまることが多く、もしやと思い体温を計ったら36度弱の体温しかありませんでした。

マニュアルの内容は至って簡単で、毎日少しづつ習慣にすることで続ける事もできました。

もっと早くに出会えていればと思います。

ありがとうございました。

大分県 松村様 男性 26歳

ありがとうございます

最初購入する時は、半信半疑でしたがやってみてビックリです。自分の体が中から変わっていくのを実感できる方法ってすごいなと思いました。

愛知県 森本様 女性 27歳

初めてから3ヶ月で36℃台になりました。

いつからかは分かりませんが、35℃前半の私の体温は体質だと思っていました。

風邪もひきやすく、すぐに体調が悪くなったり貧血になったりといつも病気がちで気分もすぐれませんでした。

一宮先生を知ったのは、ブログかなにかで紹介した記事があったのがきっかけでした。

体温が低いことは、体に良くないとはテレビなどでも特集を組まれたりして知っていたのですが、どうしていいかは全く分からなかったのでこのマニュアルを見つけた時は、「やっと解放される」と喜んだのを覚えています。

それからは、毎日続ける事が楽しくてぜんぜん苦ではありませんでした。

これからも、低体温でなやんでいる人たちの為に、頑張ってください。

尊敬しています。

本当にありがとうございました。

神奈川県 Y様 男性

新しい自分が始まった気分です

こんなこと報告していいのか分かりませんが、夜の方がめっぽう強くなりました。

やっぱり、人間としての力が戻ってきたんだと思います。

若い人が、弱くなっているのも体温が下がっているかもしれませんね。

ありがとうございす

北海道 山本様 女性 39歳

一宮さん、35.5℃から36.6℃まで取り戻しました。

イライラしたり、急に落ち込んだり、いつも情緒不安定でした、ホームページをたまたま見つけた時は私の事を書いてあるのかと思うほどでした。

ホームページからも一宮さんの気持ちが伝わるように、「一緒に治す!」との気持ちが続けることの後押しになったと思います。

こどもがまだ幼稚園生なので、一緒にエクササイズをやったりできるだけ楽しみながら続けています。

今ではイライラも少なくなり、子供もそれを感じてかいつもよりニコニコしていることが多いです。

親の気持ちも子供は感じ取ってるんだなと、いまさらながら思いました。

この36.6℃をもう少し上げてキープできるようにこれからも続けて行こうと思います。

ありがとうございました。

山口県 峰様 女性 19歳

治りましたよー

肩こりやめまいがひどくて、もしかして原因は体温なのかな?と思い購入しました。

一番低い時は34度台になったこともある、低体温の持ち主です。

昔から35度台で「私、体温低いんだ~」と言ったことも。。

何も知らないって怖いですよね。

初めが低いからなのか分かりませんが、1ヶ月くらい続けたら35.8度まで上がりました、まず肩こりが良くなったことが一番うれしいです。

それだけでも、お金を出した価値はあると思いました。

これから、もっと続けて36度台を目指していこうと思います。

私にとっては未知の世界なんで、とても楽しみです!!

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